「ガンの真実」シリーズ1<化学療法と製薬独占の本当の歴史>パート(6)

 

 

 

 

 

 

 

 

シリーズ1、パートΔ瞭睛討任后

+++++++++++++++++++++++++++++++++

癌患者だったカサンドラさんは子供の頃を思い出して語ります。

医療機関は親が無駄な行為を主張しているとして、子供と家族のための行政機関(DCF)を呼びました。私はハートフォードにて行われた生検より、一週間後には化学療法を受けるべきだと医者に言われ、強制的に連れて行かれたのです。

連れて行かれた・・とはどういう事ですか?

「彼ら」はハロウィンの時期である10月に家に訪れ、一緒についてこいと命令したのです。

「彼ら」とは誰の事ですか?

DCFのスタッフです。

なるほど。彼らは実際にあなたの家に来たのですね?

はい、約12台の警察の車で家とその周りを囲み、家に入り込むと「行くぞ!」と命令したのです。その時母は家にいませんでした。私は何が起こっているのかわからず、2階の押入れに隠れていたのです。

その時一人で家にいたのですか?

はい、私は泣きながら母に電話しました。母はすぐに家に戻って来てくれました。病院に行ってから2週間、裁判所や裁判官を通し、DCFは化学療法を実行するよう強制したのです。

この時点で私は病院にいたのですが、部屋から出る事は出来ませんでした。出口にはガードが座っており、電話の使用も出来なかった為、母と連絡する事も不可能でした。簡単に言うと、私はある日突然病院に連れていかれ、化学療法を実行する為に病院ベッドに縛り付けられたのです。

信じられません、ホントなんですね?

はい、私には化学療法の際出来た皮下埋込型ポートの傷跡があります。

ポートは希望していなかったのですか?

化学療法治療も受けたくありませんでしたし、身体の中に物質を入れる事にひどく抵抗も感じていました。病院側が点滴を打とうとした時「いやだ」と抵抗した為、スタッフやガードたちは部屋に入り、私の手首や足首をベッドに縛り付けたのです。最終的には女性看護師が私の首に注射を打ち、気絶させたのです。気が付いた時には回復室でした。

別の癌患者パメラさんによると・・・

私の名前はパメラ・ケルシーです。1975年に脾臓癌と診断されました。余命は長くて1年半と宣告されました。もしも従来の治療を選択した場合は、化学療法、放射能治療法となります。メキシコにあるクリニックを知った後はこれらの治療の選択はせず、彼らの養生方法を選択したのです。

もう人生は終わりだと思ったですが、終わるには早いとも思ったのです。まだ34歳でしたし、夫とともに新しいビジネス「世界の主要な不動産」をスタートしたばかりで、世界中を飛び回っていたのです。世界各国で最も美しい不動産を見、私たちはこの仕事をとても楽しんでいました。雑誌のライターとデザインを担当していました。夫婦間の関係もとてもよかった為、解決法が欲しかったのです。私はいつも問題があると解決策をまず試みる事に積極的でした。

私はこの恐ろしい痛みを、ひどい痛みを抱えていました。ベッドの中にいても一年間ぐらいは低血糖、腹痛を感じ、痛みはひどくなる一方でした。挙げ句の果てには胸にナイフをさされ、背中まで深くさされたような痛みを感じていました。

「完治した友人を知っているわ。彼女は手術不可能な結腸癌と診断されていましたが、メキシコのクリニックで癌を完治してからもう5年になるわ。」と友人の一人から聞いたのです。主人と私は即行動し、メキシコに出かけました。

次回につづく・・・

JUGEMテーマ:日記・一般

健康とカラダ改善 | 05:41 | comments(0) | trackbacks(0)

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
ベビーアルバム

selected entries

recent comment

  • 「ガンの真実」シリーズ1<化学療法と製薬独占の本当の歴史>パート(4)
    Kay (08/29)
  • 「ガンの真実」シリーズ1<化学療法と製薬独占の本当の歴史>パート(4)
    Eri (08/28)
  • 震災ボランティア活動、気仙沼で始まり、気仙沼で一区切り
    Kay (08/15)
  • 震災ボランティア活動、気仙沼で始まり、気仙沼で一区切り
    Eri (08/15)
  • 一目惚れでなく、二目惚れ?されましたん♥
    Kay (10/06)
  • 一目惚れでなく、二目惚れ?されましたん♥
    satomi (10/06)
  • 一目惚れでなく、二目惚れ?されましたん♥
    Kay (10/06)
  • 一目惚れでなく、二目惚れ?されましたん♥
    Eri (10/06)
  • ヒッチハイク & -hand to hand- プロジェクト 第12弾
    Kay (08/08)
  • ヒッチハイク & -hand to hand- プロジェクト 第12弾
    いながの♪農♪ぼーい (08/07)